カバーオールで好感度アップ!40代のおすすめアウターコーデ30選

2020/01/25

トレンドまっただ中のカバーオールアウター。豊富に見かけるCPOジャケットだけではなく、デニムジャケットや定番ワークジャケットもおしゃれ度たっぷりです。40代が映える、大人のこなれコーデをご紹介します。

カバーオールのトレンドコーデ

カバーオールアウターのブームは、メルトンやウールライク素材、コーデュロイなどに広がっています。カジュアルの定番だったカバーオールにきれいめ要素が加わって、ぐんと使いやすくなっていますよ。

WHO'S WHO gallery:コーデュロイBIGジャケット

出典:ZOZOTOWN

カバーオールの素材としても定番のコーデュロイですが、くっきり太うねのものが増加中。とくにホワイトやアイボリーなど、女性らしく着こなせるペールカラーを手に入れたいですね。トレンドのフレアパンツと合わせて、上品に。

VETRA:ウールモッサオーバーサイズカバーオール

出典:WEAR

定番のコットンやツイル、デニムもまだまだ人気ですが、トレンドを意識するならウールライクな素材がおすすめ。メンズライクなダークネイビーのカバーオールにパープルの差し色を効かせて、マキシ丈のチェックスカートでかわいらしく。

ETRE TOKYO:ウエストベルトカバーオールジャケット

出典:WEAR

単色のカバーオールをもう持っているかたにおすすめしたいのが、チェックなどの柄物!シックな配色を選ぶと、子どもっぽくならず着こなせます。さわやかなウォッシュデニムと合わせて、こなれ感たっぷりに。

カバーオールの通勤コーデ

コンパクトなサイズ感や、ウォッシュ加工がつよすぎないものを選ぶと、カバーオールアウターできちんと見せることも可能です。アウター以外はベーシックなスタイルを意識するのがコツ。

GLOBAL WORK:ウールライクロングCPOコート

出典:ZOZOTOWN

GLOBAL WORKのカバーオールアウターは、ロング丈で通勤スタイルにもマッチする1着。ウールライク素材で、寒い日にも問題なく使えます。カジュアルになりすぎないよう、グレーのスラックスとパンプスできっちりと。

Re:EDIT:ジャージーメルトンオーバーサイズCPOジャケット

出典:ZOZOTOWN

カジュアルなのに、どこか上品なRe:EDITのアウターを、美脚スリムパンツ×ローファーのきちんとスタイルに合わせてカジュアルダウン。ベージュやブラウンのまろやかカラーでまとめれば、ラフになりすぎませんよ。

Lugnoncure:CPOジャケット

出典:ZOZOTOWN

シーズンライクなチェック柄のストールが効いた、トラッドなスタイル。ロールアップしたテーパードパンツとローファーをタイツでつなぎ、あたたかみをプラス。カジュアルアイテムをシックなカラーでまとめて、親しみやすいコーデに。

黒のカバーオールコーデ

スポーツミックスコーデにぴったりの黒カバーオール。ショート丈のブルゾンやジャケットのように着こなせば、ほどよいカジュアルさが加わってこなれたコーデに仕上がります。

coen:ジャージメルトンCPOジャケット

出典:ZOZOTOWN

全身を思いきってモノトーンでまとめた、シャープなスポーツカジュアル。フーディーやレギンスのラフさを、黒のカバーオールが大人っぽく格上げしてくれます。ヘアもまとめて、かっこよく決めるのがポイント。

BEAMS:NEW STANDARDデニムワイドカバーオール

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定番デニムのカバーオールも、黒を選ぶとクールなストリートカジュアルに。コーデュロイのワイドパンツも黒でそろえて、素材感に変化をつけてみましょう。ガチャベルトやボディバッグをプラスして、全身のテイストを統一。

kutir:コーデュロイカバーオール

出典:ZOZOTOWN

ボーダートップスやスニーカーなど、ベーシックアイテムを白黒モノトーンで統一したカバーオールコーデ。ストレッチスキニーでスリムにまとめたら、巾着バッグでトレンド感を取りいれてみましょう。

AUNT MARIE'S:メルトンCPOロングシャツアウター

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ロング丈のCPOアウターなら、羽織るだけで人と差のつくコーデが完成。シックな黒ならカジュアルになりすぎず、品のある大人カジュアルが楽しめます。インナーはワンショルニットで女性らしく。

ベージュのカバーオールコーデ

ブラウンよりもややまろやかに決まるベージュのカバーオール。トレンドライクなラテコーデをつくるのにもぴったりです。素材感で印象が変わりやすいのもポイント。

LAGUNAMOON:ヘリンボンツィードシャツコート

出典:ZOZOTOWN

やわらかなベージュのアウターは、さまざまな素材にトライしやすいカラーです。単色ながらもヘリンボーン地で表情がうまれるカバーオールで、大人なコーデに仕上げてみましょう。共地のスカートを合わせ、上品に着こなして。

CIAOPANIC:コーデュロイビッグシルエットジャケット

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やわらかめのコーデュロイとショート丈で、気軽に羽織れるCiaopanicのカバーオール。ハイウエストパンツでスタイルよく決めたら、ツヤのあるローファーでかっちりと。もっさりしないよう、白インナーで抜け感をプラスして。

AULI:カバーオール

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AULIのカバーオールは、身頃にもスリーブにもゆとりを持たせた着こなしやすい1枚。ガーリーなペイズリーワンピースに羽織って、キュートなカジュアルスタイルに。スニーカーは黒でしっかり引きしめて。

coen:ジャージメルトンCPOジャケット

出典:ZOZOTOWN

トレンドライクなチェックパンツに、明るいベージュのメルトンジャケットを合わせたワンツーコーデ。前を開けて羽織ることの多いカバーオールジャケットも、ボタンを閉めるとシャツのように着こなせて、かわいらしさがアップ。

グリーン・カーキのカバーオールコーデ

カバーオールの定番カラーともいえる、グリーン&カーキ。カジュアル派さんには欠かせないブランドから選ぶと、かっこいいコーデをつくることができますよ。

FORK&SPOON:キャバリーツイルカバーオール

出典:ZOZOTOWN

ハリ感やかっこよさが魅力のキャバリーツイルをつかった、ジャケット&パンツのセットアップ。シャープな美シルエットでモダンに決まるので、シンプルな白インナーとフラットシューズでもこなれ感たっぷりに仕上がります。

Dot&Stripes CHILD WOMAN:アーミーツイルジャケット

出典:ZOZOTOWN

メンズライクに着こなせる、大きめボタンとアーミーグリーンが印象的なカバーオール。ロングワンピースのガーリーカジュアルを、ラフに着くずすのに便利です。ベージュのスニーカーとビニールバッグで、軽やかな印象に。

mysty woman:ツイルミリタリーシャツジャケット

出典:ZOZOTOWN

mysty womanのカバーオールは、メインアウターにもボリュームアウターのインにも使える便利な厚みです。くすみ感のあるカーキが女性らしく、ボーダーとの相性もぴったり。タイトスカートでシンプルに着こなして。

Green Parks:袖ボリュームカバーオール

出典:WEAR

パッチポケットやスナップボタンなど、ミリタリー感のつよいカバーオールをフェミニンコーデに羽織ってカジュアルダウン。スクエアトゥのフラットシューズやポシェットバッグなど、女性らしい小物でバランスをとって。

グレーのカバーオールコーデ

メンズライクな印象に決まる、変わりダネのグレーカバーオール。モードっぽく着こなしてみるのも楽しいですね。フェミニンボトムスと合わせやすいのも特徴です。

AUNT MARIE'S:メルトンCPOシャツジャケット

出典:ZOZOTOWN

ビッグサイズのカバーオールアウターを、マキシ丈のプリーツワンピースに羽織ってモードなスタイルに。ブーツやウエストバッグもオールブラックでまとめて、カバーオールの色味を引き立てましょう。

JOURNAL STANDARD:ダブルクロスカバーオールシャツ

出典:ZOZOTOWN

ライトグレーのカバーオールシャツを、ボタンをすべて留めてマキシスカートにオン。あざやかなグリーンの総柄スカートが際立ち、ほどよくカジュアルなコーデに仕上がります。スポーティな小物をプラスして、トレンド感をアップ。

INTER FACTORY:CPOシャツジャケット

出典:ZOZOTOWN

グレーやベージュ、モカなどのニュアンスカラーで全身をそろえた、おしゃれ上級者のカジュアルスタイル。ケーブルニットのフレアパンツやビッグ巾着バッグなど、トレンド感たっぷりのアイテムがぐっと引き立ちますね。

COTORICA.:CPOジャケット

出典:ZOZOTOWN

グレー&ブラックでまとまったシンプル配色に、モードなハイテクスニーカーやスリット入りのタイトスカートで抜け感をプラス。ゆるすぎずタイトすぎないサイジングで統一したのも、全身がこなれて見えるコツです。

ブラウンのカバーオールコーデ

シックに決まるがうれしい、ブラウンのカバーオール。カジュアルにもトラッドにも着こなせるので、自由なテイストで楽しんでみて。

LOWRYS FARM:カルコーデュロイCPO

出典:ZOZOTOWN

ゆるりと着こなせるサイジングで、こなれカジュアルに欠かせないコーデュロイカバーオール。ブラウン×アイボリーのラテ配色を、美シルエットのサイドゴアブーツで引きしめて。ボタンをすべて留めるのもポイントです。

STUDIOUS:ブライトツイードショートコート

出典:ZOZOTOWN

STUDIOSのカバーオールはベルトつきで、ショートコートとして着こなせる主役アイテム。タック入りのスリーブやえり抜き風シルエットなど、凝ったディテールでおしゃれに決まります。フレアパンツとケーブルニットで上品に。

AUNT MARIE'S:メルトンCPOシャツジャケット

出典:ZOZOTOWN

ほどよいハリ感がラインのきれいさを生む、AUNT MARIE'Sのメルトンカバーオール。黒のラップスカートとショートブーツでシンプルにまとめて、カバーオールの優秀デザインを目立たせましょう。

GRL:裏キルトボアジャケット

出典:WEAR

プチプラブランドのCPO風ジャケットは、モコモコボリュームにブラウンがキュートさ満点。着ぶくれしないよう、インナーやスキニーデニムなどはすべて黒で統一。モードなハイテクスニーカーで、スポーティに仕上げましょう。

カラーカバーオールコーデ

イエローなどの差し色カバーオールは、かわいらしく若々しいコーデに仕上がります。子どもっぽくならないよう、小物や配色でバランスを調整。

kutir:コーデュロイカバーオール

出典:ZOZOTOWN

コーデュロイ素材であたたかみのある、ビッグサイズのカバーオール。ユニセックスなアイテムも、ベイクドカラーのテラコッタオレンジでかわいらしく着こなせますね。ルーズなデニムとスニーカーで、思いきりカジュアルに。

JOURNAL STANDARD:ダブルクロスカバーオールシャツ

出典:ZOZOTOWN

重くなりがちなコーデを軽やかにしてくれる、イエローのカバーオール。メンズライクになりすぎず、女性らしく着こなしたいときにもおすすめです。肌ざわりのよいダブルクロス素材に、ベージュのスラックスでリラクシーに。

Discoat:コーデュロイCPOジャケット

出典:ZOZOTOWN

甘くなりすぎないディープピンクのカバーオールなら、着回し力も抜群。コーデュロイ素材にリブカットソーのスリットパンツで、上下ともトレンドライクなコーデに。パイソン柄のバレエシューズでアクセントをつけて。

notch.:CPOジャケット

出典:ZOZOTOWN

丸みのあるシルエットがかわいらしいCPOジャケットを、くすんだオレンジでこなれた印象にシフト。白のインナーで上半身を明るくまとめたら、落ち感のあるストレートデニムを合わせてボーイッシュに仕上げましょう。

カバーオールアウターは、羽織りやすいデザインとほどよいカジュアル感が魅力。コットンだけでなく、バリエ豊富な素材で印象も自由に変えられます。ジャケット感覚でさらりと取りいれて、カジュアルダウンを楽しんでみてくださいね。

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