無印良品ではじめる「丁寧な暮らし」をのぞいてみました

2020/04/10

どこのご家庭にもひとつはある無印良品のアイテム。シンプルで実用的なアイテムの数々を使えばていねいなくらしがぐっと近づきます。マネしたくなるくらしのアイデアをご紹介します。

見えない場所こそシンプルに

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見えない場所こそすっきりとさせたいもの。h_h_k.home2012さんのパントリーはポリプロピレンボックスや収納ケースを使ってすっりと。なるべく8~9割の収納にしておくことで不意のいただきものなどにも対応できるようにする工夫も見習いたいです。

ファイルボックスとポケットの組み合わせですっきり

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いまや収納の定番、ファイルボックスに専用ポケットを組み合わせてボールペンやカッターなどのこまごました物を収納。ファイルボックス本体にはパソコンのマウスなどを入れることでデスクの上を有効活用できます。

キャリーケースで楽しみながらお片づけ

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キャリーケースは取っ手付きなのでクレヨンや折り紙など、おでかけに持ち運べて便利なだけでなく、楽しみながらおから漬けが覚えられる、優秀なグッズなんです。

子供のおもちゃもファイルボックスを活用

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ついつい増えてしまいがちなおもちゃや絵本。ポリプロピレンボックスの引き出しに分けたり、ファイルボックスに立てたり。収納を統一するだけで見た目も抑えられシンプルに。

吊るすだけでどこでもメイクルーム

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鏡台の前のスペースがなくても吊るせるメイクポーチなら収納、携帯が一挙にできるすぐれもの。こまごましたものが多いメイクグッズはこれにお任せ。旅行にも大活躍です。

無駄のないシンプルな作りが魅力の無印良品。概念にとえら割れない使い方でさらに活躍の幅が広がりそうです。シンプルに、必要なものを、必要なだけ。ていねいなくらしがきっとかないます。
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