シンプルでストレスフリーな暮らしを目指す、サンキュ!STYLEライターのシンプリストうたです。
最新コスメには疎い主婦ですが、長年定番で使い続けているコスメがあります。
それは、眉を描く「アイブロウペンシル」です。
化粧下手でもハードルは低く、コスパ最強なので一生使っていきたいコスメのひとつです。
今回は、買い替えで資生堂のアイブロウペンシルを購入したので、レポートしていきます。
10年もちました
今まで使っていたアイブロウはどこのブランドかわかりませんが、独身時代に購入してからなんと10年ほどももちました。
鉛筆削りに入らないサイズになり、手に持ちにくくなったので、いよいよ寿命かな?といったところです。
残りわずかですが、キャップ付きなので、キャップを取っ手側につけて最後の最後まで使い切りたいと思います。
定価220円のアイブロウペンシル
今まで使っていたアイブロウペンシルを探していたところ、同じタイプで資生堂のものを発見しました。
しかも、定価で220円という価格に驚きです!
前回同様、暗い髪色でも明るい髪色でも浮きにくいブラウンを購入しました。色なじみも良く、良い意味で今まで使っていたアイブロウペンシルと変わりはありませんでした。
眉マスカラは使わない代わりに
眉マスカラは使わない代わりに、こちらの脱色クリームで3ヶ月に1度くらいのペースで脱色をしています。
放置時間によって、明るさが調整できるので、髪色に合わせて脱色しています。
眉マスカラだと塗りムラがあり、化粧下手の私にとってはプチストレスとなる工程でした。
全体的に自然に脱色できるので、普段の化粧はペンシルで眉頭と眉尻をササッと描くだけなので時短にもなりました。
コスパ最強のアイブロウペンシル
220円で数年はもつので、コストパフォーマンスは申し分ありません。こだわりある人もこだわりない人も、1度試して見てほしいアイブロウペンシルのご紹介でした。
◆記事を書いたのは・・・シンプリストうた
子どもがいてもズボラでもすっきり暮らせるアイデアをご提案しています。
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