こなれ度アップ!40代におすすめのブーティーコーデおすすめ30選

2019/10/27

コーデにマンネリしてきたら、足元に新しいアイテムを取り入れてみましょう。なかでもオススメはブーティー。コーデにプラスするだけで、ぐんとこなれ見えするアイテムなんです。今回は、大人になじむブーティーコーデをご紹介します。

ブーティーのおすすめブランド1:Dr.Martens

主張の強いブーティーが見つかるDr.Martens。大人はシンプルコーデにプラスして、さらりと着こなすのがオススメです。いつもの着こなしも、がらりと印象がかわります。

シンプルコーデにエッジをプラス

出典:WEAR

シンプルなアンサンブルコーデにブーティーをプラスするだけで、いつもと違う雰囲気が楽しめます。コーデを甘くしすぎたくない人にぴったりの着こなしです。

ガーリーなワンピースにも

出典:ZOZOTOWN

甘めのガーリーなワンピースにも、ごつめのブーティーがあうんです。甘さが控えられた大人ならではのミックスコーデが楽しめます。色は黒で統一して、大人っぽく着こなすのがポイントです。

着こなしをきりりと引き締め

出典:WEAR

もこもこのアウターは気太りが心配……。そんなときは足元にボリュームを持ってくることで、視線が分散されて気太りを防ぐことができます。アウター意外を黒で統一して、かっこいい雰囲気に。

ブーティーのおすすめブランド2:PELLICO

きれいめに履けるブランドPELLICO。歩きやすさにも定評があるので、オフィスコーデにも使えます。カジュアルコーデにプラスするだけで、ぐんと大人っぽい印象を楽しめますよ。

花柄スカートをシーズンライクに

出典:WEAR

オールシーズン着こなせる花柄スカートは、ケーブルニットとブーティーで季節感をオン。ヒールの高いベージュのブーティーなら、重くならずにフェミニンにまとまります。

スタイルアップのシンプルブーティー

出典:WEAR

シンプルなブーティーは、同色のタイツをあわせてスタイルアップ効果も◎。足元がすっきり見えることで、全体の印象も引き締まって見えます。ベーシックカラーで統一して、大人見えを狙うのがポイントです。

個性的なワンピースの中和役に

出典:ZOZOTOWN

大胆な色味の個性的なワンピースには、美ラインのブーティーできれいめ見えを目指すのがオススメです。カラーはあえて白を選ぶことで、ロング丈ワンピースの着こなしに抜け感が出ます。

ブーティーのおすすめブランド3:ユニクロ・GU

毎日のコーデに欠かせない、ユニクロ・GUでもブーティーを見つけることができます。ベーシックなデザインなので、いつものコーデにさらりとあわせることができます。

ユニクロ:ワイドパンツで脚長効果

出典:WEAR

ワイドパンツにヒール高めのブーティーをあわせると、パンプスとは一味違う雰囲気が楽しめます。美ラインのブーティーは脚長効果大。ワイドパンツをかぶせるようにして履きこなして。

ユニクロ:ワンピースと色味をそろえて

出典:ZOZOTOWN

ワンピースとブーティーの色味をそろえれば、洗練された着こなしが楽しめます。アウター以外を黒でまとめることで、より大人っぽい印象に。

GU:ポイントになるサイドゴアブーティー

出典:ZOZOTOWN

トレンドライクなサイドゴアブーティーは着こなしのアクセントにぴったり。プリーツスカート×ふんわりニットのフェミニンコーデを、甘さ控えめに仕上げてくれます。

GU:モードな着こなしにも

出典:ZOZOTOWN

パンプスだとコンサバ感が強くなりすぎてしまうときは、ブーティーをあわせてみましょう。こなれた雰囲気をこわすことなく、モードな着こなしになじみます。

ブーティーのオフィスコーデ

きれいめなブーティーなら、オフィスコーデにも使うことができます。ポイントはできるだけシンプルなブーティーを選ぶこと。脱マンネリにもオススメです。

シンプルデザインでオフィスにマッチ

出典:ZOZOTOWN

ミニマルなデザインのブーティーなら、オフィスコーデにもぴったりマッチ。ひざ下丈のタイトスカートをあわせれば、きちんと感もキープできます。ブーティーはVivianのもの。

アンクルパンツでバランスよく

出典:ZOZOTOWN

アンクル丈のテーパードパンツなら、ブーティーともバランスが取りやすく、美シルエットに仕上がります。パンツとブーティーは黒でそろえ、かっちりした印象に。ブーティーはGLOBAL WORKのもの。

ワンピースできれいめオフィスコーデ

出典:ZOZOTOWN

ワンピースにブーティーをあわせたコーデは、きれいめな着こなしが好きな人にオススメ。ワンピースとブーティーの色味をそろえて、統一感を出すと◎。ブーティーはGreen Parksのもの。

ポインテッドトゥでかっこよく

出典:WEAR

センタープレスのパンツに、ダークグレーのブーティーをオン。ポインテッドトゥが大人のエッジをプラスしてくれます。チェック柄コートでトラッドにまとめて。ブーティーはBARNYARDSTORMのもの。

黒のブーティーを使ったコーデ

ブーティー初心者さんには、まず黒のブーティーから取り入れるのがオススメです。コーデになじみやすいので、いつもの靴に置きかえる感覚で履けますよ。

コーデの引き締め役に

出典:ZOZOTOWN

小物を黒でまとめることで、コーデ全体が引き締まります。かっこいい雰囲気を出したいときには、パンプスではなくブーティーを選んでみましょう。ブーティーはGLOBAL WORKのもの。

ふんわりした着こなしをきりっと辛口に

出典:WEAR

色味も素材もやさしいアイテムでまとめたコーデは、着ぶくれが心配……。そんなときは黒のブーティーで引き締めると、すっきり見えが叶います。ブーティーはしまむらのもの。

アウターとあわせてモード見え

出典:WEAR

黒をメインにコーデをまとめると、モードな印象でかっこよく着こなすことができます。コーデの雰囲気をキープするには、足元はブーティーで辛口に。ブーティーはFOREVER 21のもの。

トップスと色をそろえて上品に

出典:ZOZOTOWN

ブーティーとトップスの色味をそろえることで、統一感がアップ。パイソン柄のスカートをあわせても派手になりすぎず、上品に仕上がります。ブーティーはLEPSIMのもの。

ブラウンのブーティーを使ったコーデ

ブラウンのブーティーなら、トレンドライクな着こなしが楽しめます。黒よりも柔らかい印象になるので、女性らしいコーデがつくれますよ。

キャメル×ブラウンでクラシカルに

出典:ZOZOTOWN

キャメルのプリーツスカートに、ダークブラウンのブーティーをあわせてクラシカルな雰囲気に。首元のスカーフも濃いめのカラーをチョイスして、落ち着いた印象にまとめましょう。ブーティーはGreen Parksのもの。

きれい色ボトムスはブラウンでなじませる

出典:WEAR

きれい色ワンピにケーブルニットをあわせたフェミニンコーデ。ふんわりした色味で着ぶくれが心配なときは、ブーティーが◎。雰囲気をキープしたまま、ほどよく引き締めてくれます。ブーティーはFREE'S MARTのもの。

デニムとも相性抜群

出典:WEAR

ブーティーはデニムとも相性抜群。すそはロールアップしてバランスをとりましょう。ガーリーなニットにブラウンのブーティーをあわせれば、大人かっこいいコーデの完成です。ブーティーはSISLEYのもの。

チェック柄をレトロライクに

出典:WEAR

チェック柄スカートにブーティーをあわせると、ぐっとレトロライクな雰囲気に。ブーツよりも重くなりすぎず、女性らしい着こなしに仕上がります。ブーティーはBanner Barrettのもの。

ベージュのブーティーを使ったコーデ

ベージュのブーティーは肌なじみがよく、脚長効果の高さが魅力。淡いトーンの着こなしにマッチし、今っぽい雰囲気をつくり出してくれます。

女性らしさの高い上品コーデ

出典:ZOZOTOWN

フェミニンなホワイトコーデには、ベージュのブーティーをあわせて上品な着こなしを楽しむのがオススメです。女性らしい印象なので、デートにもぴったりですよ。ブーティーはDouDouのもの。

甘めのフェミニンコーデにマッチ

出典:ZOZOTOWN

淡いグリーン×白スカートの甘い着こなしにも、ベージュのブーティーがマッチ。まろやかな雰囲気を生かしつつ、サイドゴアがほどよくコーデを引き締めてくれます。ブーティーはKOBE LETTUCEのもの。

こなれ見えなニュアンスカラーコーデ

出典:ZOZOTOWN

締め色を使わないニュアンスカラーでまとめたコーデは、今っぽさただようこなれ感の高い印象です。足元も淡いベージュでまとめて、柔らかな着こなしに。ブーティーはNOFALLのもの。

大人のブラウンコーデに

出典:ZOZOTOWN

ブラウンのセットアップコーデにも、色味のなじむベージュのブーティーがオススメです。ほっこりしがちなケーブルニットも、スタイリッシュに仕上がります。ブーティーはRay BEAMSのもの。

グレーのブーティーを使ったコーデ

グレーのブーティーはかっこいい印象を与えてくれます。モードにもフェミニンにも、どんなテイストにもなじみやすいのが魅力です。

ブラックコーデの抜け感に

出典:WEAR

重くなりがちなオールブラックコーデは、小物でバランスをとるのがポイントです。淡いグレーならコーデになじみつつ、モードな印象をキープしてくれます。ブーティーはCOLONY 2139のもの。

甘いコーデを引き締めて

出典:WEAR

ひざ上スカートは大人には少し甘すぎる印象……。足元をグレーのブーティーにすることで適度な重さが加わり、バランスよくまとまります。タイツで露出をカバーすると◎。ブーティーはLa TOTALITEのもの。

濃淡に差をつけたグラデーションコーデ

出典:WEAR

全身グレーのコーデは、のっぺり見えが心配。濃淡に差をつけることで、コーデに立体感が生まれます。ブーティーとパンツをつなげると、脚長効果がアップ。ブーティーはC'ast vagueのもの。

トレンドのミントグリーンとも相性◎

出典:WEAR

トレンドのミントグリーンは、淡いトーンでまとめるのがおしゃれ見えするポイントです。グレーなら適度に引き締めつつ、ニュアンスカラーが楽しめます。ブーティーはSpick & Spanのもの。

幅広い着こなしが楽しめるブーティーコーデ。パンプスやスニーカーに置きかえる感覚で、気軽に取り入れられるのもうれしいポイントです。オンオフ使えるブーティーで、新しい着こなしにチャレンジしてみてくださいね。

※記事内でご紹介しているリンク先は、削除される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※記事の内容は記載当時の情報であり、現在と異なる場合があります。

 
 

PICK UP ピックアップ

TOPICS 人気トピックス

RECOMMEND