春は肌トラブルの原因が多く潜んでいることから、カサカサしたり肌荒れしたりと不安定になりがち……。ゆらぎやすい季節こそ、肌ラボのスキンケアアイテムできちんとお手入れしましょう!
緑の極潤で肌トラブルを防ごう!ゆらぎ肌(※1)におすすめ!
肌トラブルが気になりはじめる『サンキュ!』世代。その上春は季節や生活環境の変化も加わり、さらに荒れやすい状態に……。トラブルケアができる「肌ラボ 薬用極潤スキンコンディショナー」を使ってゆらぎやすい肌を整えて健やか肌を目指しましょう。
※1 ゆらぎ肌とは、肌のごわつき、くすみ、大人ニキビ、肌荒れ、肌のつっぱりなど、不調が気になる肌のことを指します。
\林智子さんも使ってる!/緑の極潤で大人のHappyスキンケア
「春はお肌がゆらぎがち……」そんな林さんも、緑の極潤を使用する1人。いつものお手入れにプラスできる、とっておきのテクニックを紹介します。
【テクニック1】
プレ化粧水としていつものスキンケアにプラス
「緑の極潤は肌を柔らかくしてくれるから(※2)、いつも使っている化粧水の前に使うと、さらに肌がしっとり。普段は赤の極潤を使っているので、緑と赤とのW使いで肌荒れを予防!」
【テクニック2】
拭き取り化粧水として使い古い角質をケア。うるおいながら透明感も!
「朝の洗顔代わりに取り入れています。肌表面の古い角質を柔らかくし除去してくれるので、コットンになじませて優しく拭き取るだけで、うるおいながら簡単に角質のケアができます」
【テクニック3】
親子でシェアするのもおすすめ。思春期の肌悩みにも
「中3になる長女は、思春期ならではの肌トラブルが起こりがち。ニキビ予防として、朝晩のお手入れに取り入れています。10代の肌トラブルも一緒に予防できるのがいいですよね」
※2 肌にうるおいを与えることで肌なじみをよくすること
\緑の極潤がおすすめな3つの理由/
1. 肌荒れ・ニキビを防ぐ抗炎症有効成分をW(ダブル)で配合!
起きた炎症を広げないグリチルリチン酸ジカリウム、炎症を抑えるイプシロン-アミノカプロン酸を配合。アプローチの違う2つの抗炎症有効成分が、ニキビと肌荒れを防ぎます
2. 和漢植物エキスなどこだわりのうるおい成分を配合
ハトムギエキスやドクダミエキスといった和漢植物エキスをはじめ、スクワランなどのこだわりの5つのうるおい成分(※3)を配合。スクワランは超微細化し、角質層までうるおいをチャージ
3. 目薬のロートならではの健やか肌を保つユニークな処方
抗炎症有効成分イプシロン-アミノカプロン酸や、清涼感のあるl-メントールは、目の研究から着想を得た成分。ロート製薬ならではの発想で、荒れがちな肌をケアします
※3 ヨクイニンエキス(ハトムギエキス)、ドクダミエキス、カミツレエキス(カモミラエキス〈1〉)、ヒアルロン酸Na-2、スクワラン
肌ラボ 薬用極潤スキンコンディショナー<医薬部外品>(170ml)\922〈税込み・編集部調べ〉
販売名:ハダラボ薬用化粧水b
協力/ロート製薬