今まで使っていたけど「じつはなくても大丈夫だった」買うことをやめたもの4選

2021/05/18

最近引っ越しをしたサンキュ!STYLEライターのはちです。

家にあるもので代用できると気が付き、引っ越しを機に手放した物を4選ご紹介します。

三角コーナーと水切り袋

三角コーナーの代わりに100均でも売っている水切り袋が便利でよく使っていました。

ただ1日に出る生ゴミが水切り袋の容量よりも少なくシンクに置くと掃除で邪魔だったので、思い切って水切り袋をやめてスーパーでもらうポリ袋に変えました。

手拭きで使っているペーパータオルを底に敷くので水切りもそこまで気にならず、一回一回ポリ袋を捨てるだけなので嫌な臭い対策にもなっています。

リモコンカバー

以前は100均で見かけるシリコンタイプのリモコンカバーを使っていましたが、ホコリやゴミが付きやすいのがストレスでした。

サランラップに変えると汚れても気軽に交換できるので自分にとても合っていました。
案外丈夫なので長い期間交換しなくて使えるのも嬉しいメリットです。

鍋掴み

100均で使っていた鍋掴みを使っていましたが我が家では鍋掴みの活躍は少なく、実家でもあまり使う習慣がありませんでした。

前はとりあえずで買ってしまっていたので今回断捨離し、布巾やタオルで代用しています。
熱さも焦げ付きも今のところ問題ないです。

最後に

専用の既製品はお洒落で惹かれますが、買う前に一回他のもので代用出来ないか考えてみることで無駄な出費を抑えたり物を減らす事につながります。

ミニマリストにはなれませんが、ズボラなので物は持ちすぎないように気をつけています。

最後まで読んで頂きありがとうございました。


◆記事を書いたのは・・・はち
昭和2DK賃貸に夫婦二人で住むシンプルな部屋に憧れる新米主婦。
自分たちに合う収納方法でリバウンドしない合理的な部屋作りを目指しています。
おすすめの収納グッズや暮らしのアイデアを発信中。

※ご紹介した内容は個人の感想です。
※記事の内容は記載当時の情報であり、現在と異なる場合があります。

 
 

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