カバー ヒスパニックのブルネットの女の子目手と悲しいで停止ジェスチャーを行うと式を恐れます。戸惑いと否定的な概念。

恥ずかしいけど笑える!?みんなの読み間違いエピソード

2020/02/16

大人になっても、まさか!?と思うような読み間違いをしてしまった人は多いようです。今回は「ウィメンズパーク」でみんながしてしまった「恥ずかしい読み間違い」を調べてみました。みなさんにも経験があるエピソードもあるかも……?

1. 疲れているの?カタカナを読み間違える

ふつうは読み間違えるわけがない!と思っている言葉も、疲れているとやってしまうものです。

・とても疲れていたとき、「モモ一口(ももひとくち)」を「モモーロ(ももーろ)」と読んでしまいました。文面だけだとやっぱりそっくりですよね。

・夫とドライブ中、地下駐車場から出ようとしたときに、駐車場の誘導表示が命令口調なことが気になりました。夫に「この駐車場なんで命令口調なの?出ロ(出ろ)って書いてある」と言うと、「出口(でぐち)でしょ」と。見慣れている言葉なはずなのに読み間違えるとは……。

・スーパーで「バルサミコンティー」という料理の素が売っていました。夫に「バルサミコンティーなんておしゃれな料理名だね!」と言ってもスルーされ、よく読んだら「バルサミコソテー」の素でした。小さい「ィ」はなかったです。

・居酒屋で壁に貼ってあるメニューをみて「イカゲンってなにかな?知ってる?」と当時つきあっていた夫に聞くと「イカゲソだよ。知らないの?」と言われました。手書きの文字が下手くそだったんだよ~!

2. 大人なのに……漢字を読み間違える

シンプルに漢字を読み間違えてしまい、恥ずかしい思いをした人も多くいました。

・猫が大好きなのに、今まで「愛猫(あいびょう)」のことを「あいねこ」と読んでいました。「愛犬」は「あいけん」だと読めるのに……。

・天気予報をみていたとき、私が何の疑いもなしに「明日はさむけが強いんだって」と言うと、夫に「何言ってんの?寒気(かんき)だし……」と呆れられました。漢字に弱いんです……。

・夫と映画館に行ったとき、劇場にあった作品のパネルに「団塊の世代におくる」と書かれてあり、「だんこんのせだいにおくる」と読んでしまいました。今でも「団塊」という字をみると脳内で「だんこん」と読んでしまいます。

・子どもが理科の授業で実験をするというので、プリントをもらったのですが、そこに書いてあった「浮沈子(ふちんし)」を、何のためらいもなく「ふち○こ」と読んでしまいました……。ペットボトルの中で小さいボトルを浮かせる実験だったようです。

・高校生のころですが、「熱海(あたみ)」を「ねっかい」と読んでしまい、大興奮で「ねっかいだって!南国かな!?」と友達に言ってドン引きされました。

3. まとめ

漢字はもちろん、カタカナを読み間違えてしまった人も多数いました。思わず笑ってしまいますが、みなさん疲れているようですね……。もし恥ずかしい読み間違いをしてしまっても、笑えるエピソードに変えてしまいましょう!

■文中のコメントは「ウィメンズパーク」から再編集したものです。

 
 

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