これで家中ピカピカに!オキシ漬けの実例5選

2019/05/13

人気のお掃除方法といえば「オキシ浸け」ですよね。雑誌などにも紹介されているので聞いたことがあるかたや、実際にやったことがあるかたも多いのでは?今回はブロガーが行っている「オキシ浸け」を紹介します。

浴室の床を「オキシ浸け」でピカピカに

出典:サンキュ!ブロガーゆはままさん

浴室の床をオキシ浸けしたブロガーのゆはままさん。排水口は、100円ショップにあるラップ蓋を使用して、水漏れを防ぎました。容器にオキシクリーンと60℃の湯を入れ、しっかり泡立てます。排水口にラップ蓋をつけ、泡立てた湯を流したら浴室から外に溢れないぎりぎりまでシャワーでお湯を足します。2~3時間放置して、洗い流したら完了です。

クッションも「オキシ浸け」

出典:サンキュ!ブロガーseri_chanさん

見た目はキレイでも、意外と汚れているクッション。そんなクッションも「オキシ浸け」をすることができます。ブロガーのseri_chanさんは浴槽にお湯を張り、そこでクッションの「オキシ浸け」をしました。クッションのほか、マット類もいっしょにオキシ浸け!2時間くらい放置すると、お湯がかなり汚れていたそうですよ。

台所もまとめて「オキシ浸け」

出典:サンキュ!ブロガー涼さん

台所の洗剤置きやヤカン、五徳など掃除しづらい物もまとめて「オキシ浸け」することができますよ。ブロガーの涼さんはシンクにお湯を張り、シミや黒ずみ汚れが気になるものの「オキシ浸け」をしました。シンクがぴかぴかになって、夫婦で喜んだそうです。今度は、洗濯機やお風呂場も「オキシ浸け」しようと考えている涼さんでした。

水筒の紐も「オキシ浸け」

出典:サンキュ!ブロガーまりっぺサンさん

水筒の紐は汚れやすく、洗うのも一苦労ですよね。でも水筒の紐の汚れも、「オキシ浸け」でキレイになりますよ。以前は固形石鹸とブラシで洗っていたブロガーのまりっぺサンさんは、今ではジッパーつきポリ袋を使って「オキシ浸け」をしています。ポリ袋に入れシャカシャカ振って汚れを浮かし、2時間放置するだけでピカピカになるそうですよ。

靴やサンダルも「オキシ浸け」

出典:サンキュ!ブロガー大江愛さん

ブロガーの大江愛さんは、子どもの靴やサンダルなどを「オキシ浸け」にしてキレイにしているそうですよ。今まで洗っても落ちなかった黒ずみが、1時間「オキシ浸け」をしてブラシでこするだけでキレイに取れたんだとか。まるで新品のようにピカピカになったそうです。

ブロガーが行っている「オキシ浸け」の紹介でした。「オキシ浸け」は基本的に浸け置きした後は流すだけなので、簡単に行うことができます。汚れが気になるものや場所があったら、ぜひ「オキシ浸け」に挑戦してみてくださいね。

(参照: 口コミサンキュ!
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※オキシクリーンは米国、チャーチ&ドワイト社の登録商標です。
※洗濯洗剤以外(アンモニアを含む製品、還元系漂白剤、塩素系漂白剤、家庭用洗剤)とは混ぜないでください。

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