Instagramで人気のコミックエッセイ「俺の手作りおでんたべてください」第5話。
壁が薄いアパートの2階で初めての一人暮らしはじめたネギさん(19歳)。怪しげな隣人は朝も帰りも「偶然ですね」といって時間を合わせてくる!?その上、室外にあるネギさんの洗濯機をなぜかじっと見ていた!その場は「虫がいたんですよ」と虫を退治してくれたように見えた隣人ですが…。

「ネギさん」と下の名前で呼ばれたことで、より不信感は募るばかり。しかもその後、玄関のチャイムが鳴り、思わず出てしまったネギさんですが、そこに立っていたのは、なんとおでんを持った隣人でした。
あまりの勢いに、おでんを受け取ってしまったネギさん。
これから更なる恐怖を感じさせる出来事が…?