ママにとって夏休み最大の悩みともいえる、子どものお昼ご飯問題。毎日作るとなると、レパートリーも偏りがちに。パパっと時短で作れてあまり火を使わなくてもいいような夏休みお昼ご飯レシピをご紹介します!
子どもを巻き込んでおむすびパーティ
ワーママでもあるサンキュ!ブロガーみい太さんの夏休みお昼メニューは、子どもを巻き込んでのおにぎりパーティー!準備物はご飯とおむすびの具材を数種類、海苔で完了!ご飯にあらかじめ塩をふっておくと子どもでも簡単に握れるそうですよ。
茹でない麺で時短パスタ
みい太さんはお昼の定番パスタでもひと工夫!パスタは茹で時間が長いのがネックですよね。そこで裏技!朝から3時間程度麺を水につけておくだけで、茹でなくても自然に水を含むのだとか。これなら帰宅後パスタソースと炒めるだけで完了です。
セルフでネバネバのっけ丼!
サンキュ!ブロガーCANDYさんは、夏の食材でセルフネバネバのっけ丼。火を使う必要もないので涼しくいただけそうですね。子どもたちのほてった体を冷やしてくれる効果も期待できそう!
牛丼の残りでリメイクピラフ
サンキュ!ブロガーMIYUさんは牛丼の残りをピラフとしてリメイク。牛丼具材にピーマン人参を追加して一緒に炊くだけ。目玉焼きやローストポークをトッピングすると更に美味しくなるのだかとか。
常備菜でのっけ丼
サンキュ!ブロガー野口ゆかさんは、常備菜ののっけ丼で簡単に。常備菜で作っていた牛肉のしぐれ煮と人参のナムルを具材に半熟卵の目玉焼きをオン。目玉焼きもトースターで作ると火を使わずに済むそうですよ。
夏休みはとにかく長い!「これなら毎日やっても苦じゃないな」くらいのパワーで頑張って乗り切っていきましょう!!
(参照: 口コミサンキュ! )
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