週5ワーママでも大丈夫!常備菜で平日をのりきろう!

2019/10/05

朝から晩までいそがしいワーママにとって、朝のお弁当づくりや夕食づくりは本当にたいへんですよね。そんなワーママこそ、常備菜を準備しておくことをおすすめします。今回は、ワーママがつくる常備菜とテクニックをご紹介します。

お弁当にぴったりな常備菜を用意しておく

出典:サンキュ!ブロガーユッカさん

ユッカさんがつくった常備菜は、なめたけ、カボチャの煮物、ほうれん草のひき肉和え、豚ナスピーマンのみそ炒めでした。なめたけはご飯にかけて、ひき肉とみそ炒めはお弁当のおかずに使うのがおすすめなのだといいます。いそがしい平日のお弁当づくりや夕飯づくりも、常備菜があれば、時間に追われないのだとか。

気軽に食べられる&リメイクもできる常備菜を

出典:サンキュ!ブロガーユッカさん

ほかにもユッカさんはポテトサラダ、白菜のサラダ、手羽先元のスープ煮、鮭フレークを。鮭フレークは家族からも好評で、気軽につくれて食べられる魚料理としてよくつくるそうです。手羽先は後日フライドチキンにしたようですが、これも家族から大好評だったとのこと。

たくさんつくって冷凍しておく

出典:サンキュ!ブロガーtokotokoさん

平日の夕食を時短にするため、tokotokoさんはつくった常備菜を冷凍しているようです。常備菜をたくさん準備しておけば、いそがしいときでも、ご飯を炊いて盛りつけるだけで立派な献立を完成させることができるのだとか。これだけの常備菜をつくるのはたいへんですが、こうすることで平日を穏やかに過ごせるのだといいます。

いそがしくても3種類は絶対用意しておく

出典:サンキュ!ブロガーおとわれいさん

土日までいそがしいというおとわれいさん。休日にゆっくり常備菜をつくる時間もありませんが、それでも「常に3種類の常備菜を用意する」ことを徹底しているようです。ポイントは、すぐに食卓に出せる状態まで完成させておくこと。こうすることで、本当に時間がないときでもおかずがまったくないという事態を防げるようです。

お弁当のおかずに使えるものや、冷凍保存できるものをつくっておけば、朝も晩も時短にできるかも?休日にまとめてつくるのはたいへんかもしれませんが、常備菜があれば平日を楽に過ごせそうです。みなさんもぜひ試してみてくださいね。

(参照: 口コミサンキュ!
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※気温の高い時期はおべんとうが傷みやすいので注意してください。気温25度以上の日には生野菜を避け、卵や練り物、肉・魚類にきちんと火を通すことをお勧めします。

 
 

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