Webデザイナーの転職向き転職エージェント・サイトおすすめ10選!

2022/10/13

コロナ禍の影響や、結婚や出産・子育てなどライフスタイルの変化を通して

手に職をつけて仕事がしたい
在宅ワークやフルリモートなど働き方を変えたい


という思いから、「Webデザイナー」への転職やキャリアアップを考えている方はいませんか?

その中で、

「Webデザイナーの転職にどうチャレンジしていいか分からない」

と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、Webデザイナーに強い転職エージェントや転職サイトについて、現役転職コンサルタントが業界の裏情報まで分かりやすく解説している転職情報メディア『Career Theory』の編集部に徹底解説してもらいます!

最高の転職を実現するために、転職コンサルタントが業界の裏情報まで含め分かりやすく解説している転職メディア▶「...

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1.Webデザイナーの転職に強い転職エージェント・サイト10選

この章では、おすすめの転職エージェントランキングとおすすめの転職サイトランキングをご紹介します。

今すぐ転職活動を進めたい
転職で手厚いサポートが欲しい
転職活動自体が初めて


という方には転職エージェントがおすすめです。

自分のペースでゆっくりと転職活動を進めたい
まずはどんな求人があるのか見てみたい
転職の情報を集めたい


という方には、転職サイト(求人広告サイト)の利用がおすすめです。

また、
Webデザイナーの就職経験は無いが転職したい
異業種からWebデザイナーへの転職を考えている


という方は「2. 【初心者向け】Webデザイナーになるために知っておくこと3選」から読み進めて頂くことをおすすめします。

次の章からは、転職エージェント・サイト利用者500人へのアンケートを実施し、数ある中から、Webデザイナーの転職に強いエージェントやサイトをランキング形式でまとめました。

選定する際の基準は以下の通りです。

Webデザイナーの求人数・質はどうか
ニーズにあった提案を受けられるか(※)
手厚いサポートを受けられるか(※)

「※」の付記がある項目は転職エージェントのみに対する選定基準

それではランキングをご紹介します。

1-1. Webデザイナーに強い転職エージェントランキング7選

まずは転職エージェントのランキングからご紹介します。ランキングは以下の通りです。

1位:リクルートエージェント
2位:レバテックキャリア
3位:ワークポート
4位:dodaエージェント
5位:マイナビクリエーター
6位:GEEKLY
7位:パソナキャリア


それでは、1つずつ詳細を見ていきましょう。

1位.リクルートエージェント|業界求人数No1!

求人数No.1の総合転職エージェント『リクルートエージェント』

リクルートエージェント』は、求人数No.1の総合転職エージェントです。

非公開求人も含めると、Webデザイナーの求人数は5,300件以上と圧倒的です。豊富な案件から、最適な求人と出会える可能性が広がります。

また、大手転職エージェントとして業界・職種を問わず豊富な転職支援実績があるため、的確なアドバイスやサポートを受けることが出来ます。

【こんな方におすすめ】

 信頼できる大手転職エージェントを利用したい
 豊富な求人数から転職先を選びたい



もっと詳しい『リクルートエージェント』の解説は……

Career Theoryの記事「リクルートエージェントは転職に使うべき?口コミ評判とサービス・使い方を徹底解説」では、
転職経験者たちを対象とした調査・口コミに基づいて『リクルートエージェント』の満足度や評判を詳しく解説する記事を公開しています。
あわせてチェックしてみましょう。


2位.レバテックキャリア|IT・Web業界の専門の転職エージェント

ITエンジニア・デザイナー専門の転職エージェント『レバテックキャリア』

レバテックキャリア』は、ITエンジニア・デザイナー専門の転職エージェントで、高収入の案件が多く、キャリアアップを考えている方におすすめです

また、IT・Web業界専門の転職支援を行なっているため、専門性の高いサポートを受けることが出来ます。

キャリア相談を通して自分でも気づかないような強みを見つけることができるため、高収入案件へのチャレンジに自信がない方でも、手厚くフォローを受けることができます

【こんな方におすすめ】
 専門性の高いフォローを受けたい
 高収入やキャリアアップを目指したい方



もっと詳しい『レバテックキャリア』の解説は……

Career Theoryの記事「レバテックキャリアは利用すべき?700人の評判とその真偽を検証した結果」では、
転職経験者たちを対象とした調査・口コミに基づいて『レバテックキャリア』の満足度や評判を詳しく解説する記事を公開しています。
あわせてチェックしてみましょう。


3位.ワークポート|専門性の高いサポートが強み

IT系求人の紹介実績が豊富な転職エージェント『ワークポート』

ワークポート』は、IT系求人の紹介実績が豊富な転職エージェントです

専門性の高い「転職コンシェルジュ」による手厚いサポートを受けられるのが強みです

また、関連サービスとして「未経験の転職ナビ」というサイトも運営しており、未経験からクリエイティブ業界への転職サポートも行なっています。未経験歓迎の求人も保有しているため、未経験からWebデザイナーへの転職を考えている方にもおすすめの転職エージェントです。

【こんな方におすすめ】
  未経験からWebデザイナーへ転職したい方
  登録から内定まで転職活動中に手厚いフォローを受けたい方


4位.dodaエージェント|地方での転職におすすめ

求人数も支援実績も豊富な大手転職エージェント『dodaエージェント』

dodaエージェント』は、求人数も支援実績も豊富な大手転職エージェントです。
地方での転職にも強いため、地方での就職を考えている方におすすめです。


また、各業界専任のキャリアアドバイザーが、業界のトレンドを抑えたキャリア提案や、ポートフォリオ作成などもサポートしてくれるため、転職経験が無い方でも安心して利用できるエージェントです。

【こんな方におすすめ】
 地方での転職を考えている方
 信頼できる専門性の高いサポートを受けたい方



もっと詳しい『dodaエージェント』の解説は……

Career Theoryの記事「doda(デューダ)は転職に使うべき?dodaの評判とサービス・使い方を徹底解説」では、
転職経験者たちを対象とした調査・口コミに基づいて『dodaエージェント』の満足度や評判を詳しく解説する記事を公開しています。
あわせてチェックしてみましょう。



5位.マイナビクリエイター|クリエイターに特化した転職エージェント

Web・ゲーム関連職専門の転職支援サービス『マイナビクリエイター』

マイナビクリエイター』は、Web・ゲーム関連職専門の転職支援サービスです

Web・ゲーム業界専門ならではの非公開求人もあり、他のエージェントには無い求人も多数扱っています

また、業界出身のキャリアアドバイザーによる手厚いサポートや、ポートフォリオを自動で作成できる「MATCHBOX(マッチボックス)」という独自サービスもあり、専門性の高いサポートが魅力です。

【こんな方におすすめ】
 転職経験が初めての方
 専門性の高いサポートを受けたい


6位.GEEKLY|IT・Web・ゲーム業界に強い

IT・Web・ゲーム業界に特化した転職エージェント『Geekly』

Geekly』は、IT・Web・ゲーム業界に特化した転職エージェントです

細分化された各業界ごとに専任のコンサルタントが在籍しており、手厚く転職をサポートしてくれるのが特徴です

専任のコンサルタントに転職のスケジュール管理も任せることができ、転職活動への時間を割くのが難しい方にもおすすめです。

【こんな方におすすめ】
  ゲーム業界へのWebデザイナーとしての転職を目指す方
  転職に時間を割くのが難しい方


7位.パソナキャリア|質の高い求人でキャリアアップに

年収アップを目指す方におすすめの転職エージェント『パソナキャリア』

パソナキャリア』は、年収アップを目指す方におすすめの転職エージェントです

求人の質も高く、高年収・高待遇の仕事も見つけやすくなっています

求人数という点では他のサイトより保有数が少ないため、大手エージェントと併用するのがおすすめです。

【こんな方におすすめ】
キャリアアップ、年収アップを考えている方


もっと詳しい『パソナキャリア』の解説は……

Career Theoryの記事「パソナキャリアは利用すべき?500人の口コミ評判からわかる特徴と全注意点」では、
転職経験者たちを対象とした調査・口コミに基づいて『パソナキャリア』の満足度や評判を詳しく解説する記事を公開しています。
あわせてチェックしてみましょう。


1-2. Webデザイナーの転職に強い転職サイトランキング3選

次に、転職サイトのランキングをご紹介します。ランキングは以下の通りです。

1位:Green
2位:リクナビNEXT
3位:doda(サイト版)


こちらも、1つずつ詳細を見ていきましょう。

1位. Green|IT・ベンチャー企業の求人が豊富

IT・Web業界に特化した転職サイト『Green』

Green』は、IT・Web業界に特化した転職サイトです

Webデザイナーの公開求人数は2,000件以上保有しており、求人情報だけでなく、社内の雰囲気やメンバーのインタビューなども合わせて掲載されているのも特徴です

ベンチャー企業の求人も多く、企業と共に成長したい、切磋琢磨できる環境で技術を身に付けたいという方にもおすすめのサイトです。

【こんな方におすすめ】
 とにかく多くの求人を見たい
 ベンチャー企業で働いてみたい


2位.リクナビNEXT|転職者の8割が利用

1,210万人以上の会員数を誇る、人材業界最大手のリクルート社の転職サイト『リクナビNEXT』

リクナビNEXT』は1,210万人以上の会員数を誇る、人材業界最大手のリクルート社の転職サイトです
求人数だけでなく、職種・業界・条件についても豊富な求人が取り揃えられています。

中には「女性の転職特集」や「好きな街で働く・暮らす特集」といった特集も組まれており、自分の希望にあった求人を探しやすいのも魅力です。

【こんな方におすすめ】
 信頼できる大手求人サイトで求人を探したい
 自分に合った条件で求人を探したい


3位. doda(サイト版)|希望にあった働き方を探したい方に

未経験歓迎の求人も多く、Webデザイナーに未経験から挑戦したい方にもおすすめのサイト『doda』

doda』の転職サイトでは、Webデザイナーの求人がおよそ630件掲載されています。(2022年3月)

また、「女性が活躍の転職・求人」などで絞り込みができ、この条件でのWebデザイナー求人だけでも約200件が掲載されています。(2022年7月)

また未経験歓迎の求人も多く、Webデザイナーに未経験から挑戦したい方にもおすすめのサイトです

【こんな方におすすめ】
  色々な条件で求人を探したい方
  未経験求人を幅広く見てみたい方


2. 【初心者向け】Webデザイナーになる前に知っておくこと3選

こちらでは、未経験からWebデザイナーを目指したい方に向けて、Webデザイナーとして仕事をする上で知っておくべきことをまとめました。

2-1. Webデザイナーとはどんな職業か
2-2. Webデザイナーの仕事内容
2-3. Webデザイナーの2種類の働き方:インハウスor製作会社
2-4. Webデザイナーになるためには?

それではWebデザイナーの仕事内容やなり方について詳しく見ていきましょう。

2-1. Webデザイナーとはどんな職業か

Webデザイナーは、クライアントから依頼された内容をもとにWebサイトをデザイン・作成するのが仕事です。

デザイナーというとイラストなどグラフィカルな「デザイン力」が重要視されがちですが、Webデザイナーは「問題解決」を目的としてWebサイトを製作します

想像力や発想力・独創性よりも、Webサイトを通してクライアントの課題を解決に導き、機能性や操作性も含めて設計することが重要です。

つまり、Webデザイナーの仕事とは、単にWebサイトの見た目を考えることだけに留まらず、そうした見た目(ビジュアル)と他の要素(文字・文章の内容など)もあわせてWebページを訪れる人(ユーザー)にがどんな体験をするかまでをもデザインすることなのです。

こうしたユーザーがコンテンツを通して得る体験を「UX(ユーザーエクスペリエンス)」と呼び、その体験をもたらす具体的なもの(Webページやアプリなど、ユーザーが操作・閲覧するもの)のことを「UI(ユーザーインターフェース)」と呼びます。

そこで近年は、WebデザイナーがUXデザイナー/UIデザイナーを兼ねることが珍しくありません。
もっと言えば、UI/UXデザインまで踏み込んで提案・制作を進められる人が、より高付加価値なWebデザイナーと見なされるようになっています。

UI/UXデザイナーとは
Webデザイナーとして、UI/UXデザイナーのスキルを求められる現場も少なくありません。UI/UXデザイナーの仕事内容は押さえておくべきでしょう。

UIデザイナー
 UIとはユーザインタフェースの略で、人が機械を操作する上で接点になる部分のことを指します。Webサイトで言えば、画面操作する際の「ボタン」のフォントや色・大きさなど、操作の接点となる部分をデザインするのがUIデザイナーです。

UXデザイナー
 UXとはユーザエクスペリエンスの略で、人が製品やサービスに触れた際に得られる「体験」を意味します。Webサイトで言えば、ユーザが迷わずに目的のページまでたどり着けることや、ストレスなく操作できること、そこに心地よさや楽しさを感じられるように設計・デザインするのがUXデザイナーです。


2-2. Webデザイナーの仕事内容

次に、WebデザイナーがWebを制作する上でどのような過程があるのかをご紹介します。

1. デザイン制作、提案・確認
まずクライアントからの依頼を受けます。
依頼に基づき、「Photoshop」や「Illustrator」などのグラフィックソフトを使いWebデザインを制作します。
完成したWebデザインをクライアントに提出し、問題無ければWebサイトを実装します。

2. コーディング(実装)
制作したデザインをWebサイトに実装するには、コーディングが必要です。
コーディングとは、WebデザインをWeb上で見られるようにプログラミング言語で記述し実装することです。
ここでは「HTML」「CSS」「JavaScript」というプログラミング言語を用います。
Webサイトの実装もWebデザイナーが担当するケースが多いです。

3. 納品・公開
Webサイトの実装が終わると、要望通りかどうか、またコーディングミスなどが無いかなど納品前のチェックを行います。
納品チェック後、問題が無ければサーバーに公開を行って業務完了です。

2-3. Webデザイナーの2種類の働き方:インハウスor製作会社

Webデザイナーとしての働き方には、インハウスと制作会社という二つの働き方があります。それぞれ働き方の違いは、以下のようになります。

自身のキャリアデザインに合わせた働き方を選ぶことをおすすめします。

2-4. Webデザイナーになるためには?

ここではWebデザイナーになるために必要な過程を3つに分けてご紹介します。

Step1. Webデザイナーに必要なスキルの習得

まず、Webデザイナーとしての必須スキルを習得する必要があります。
Webデザイナーには、以下のスキルが必要です。

上記の知識を独学で学ぶ場合、学習の途中でつまずいてしまうことも多いため、サポートが受けられるプログラミングスクールを活用するのがおすすめです。

おすすめのプログラミングスクールを2つ紹介します。

TechAcademy | オンライン特化のスクールで現役エンジニアが徹底サポート
プログラミング専門のオンラインスクール『TechAcademy』

TechAcademy』は、プログラミング専門のオンラインスクールです。

現役エンジニアからのサポートを受けながら全てオンラインで学習できます

「Webデザインコース」ではWebデザインの基礎からプログラミング言語まで学べるため、未経験から学習する方にもおすすめです。

【こんな方におすすめ】
 完全未経験からWebデザイナーのスキルを学びたい方
 マンツーマンのサポートを受けながら学習を進めたい方


Udemy(ユーデミー) | 幅広いコンテンツが揃う学習サイト
18万件以上のオンラインビデオコースを提供している巨大オンライン学習サイト『Udemy(ユーデミー)』

Udemy(ユーデミー)』は、18万件以上のオンラインビデオコースを提供している巨大オンライン学習サイトです

幅広いジャンルの学習コースがあり、デザインのコースだけでも、WebデザインからUXデザイン、グラフィックなど幅広く専門的なコースが用意されているため、自分に必要なコースを選択することができます。

【こんな方におすすめ】
 幅広いジャンルを学習したい方
 自分に必要なコースを選定して受講したい方


Step2. 自身の作品をポートフォリオにする

Webデザイナーとしてのスキルが身についたら、ポートフォリオの作成を行います

ポートフォリオとは、自身の作品集のことで、選考での大きな評価対象となります。

作成したら、必ずクリエイターからの評価を受けておくことをおすすめします。

有名なポートフォリオ制作サービスとして、「RESUME」がおすすめです

Step3. 企業に応募し内定を獲得する

ポートフォリオを作成した後は、企業への応募を行います

内定獲得のためには、書類対策と面接対策の2つが必要です。

転職エージェントを利用している場合は、担当コンサルタントと一緒に選考対策を行い、事前準備を徹底的に行いましょう。

3. 【解説】Webデザイナー転職には転職エージェント利用がおすすめ

Webデザイナーへの転職活動を円滑に行うためにも、成功率を高めるためにも、転職エージェントを活用するのがおすすめです。
ここでは転職エージェントがなぜ有効か、またその利用方法まで細かくご紹介します。

3-1. 転職エージェントを利用するメリット
3-2. 転職エージェントをより効果的に利用するには
3-3. 転職エージェント利用の流れ


それでは詳しく見ていきましょう。

3-1. 転職エージェントを利用するメリット

転職エージェントを利用するメリットは以下の通りです。

「転職のプロ」から最適なキャリア提案を受けられる
独自の非公開求人を紹介してもらうことができ、転職の可能性が広がる
業界や職種に特化したサポートを受けながら選考対策ができる


転職の成功率を上げるためにも、転職エージェントの利用がおすすめです。

3-2. 転職エージェントをより効果的に利用するには

転職エージェントをより効果的に利用するためのポイントをご紹介します。


転職時期は最短可能日程を伝える
転職エージェント登録後は、必ず転職時期を聞かれるため、最短可能日程を伝えるようにします。
エージェント側があなたの優先度をあげて対応してくれます。

担当コンサルタントと合わない場合
担当コンサルタントとの相性が良くない場合は、遠慮なく担当を変えてもらいましょう。

経歴やスキルに嘘をつかない
登録情報や一連のやりとりについては、エージェント側に情報が残るため、経歴やスキルは、正確に正直に担当コンサルタントに伝えましょう。

推薦文は必ず確認する
担当コンサルタントの推薦文は必ず自身でも目を通し、疑問に感じる点や、認識の相違等があるようであれば、その旨を申し出ましょう。

同じ案件に複数の転職サービスから応募しない
複数の転職エージェントを利用する場合、異なる転職サービスから同じ求人に応募しないよう注意しましょう。
企業・担当コンサルタント両者に不信感を与えます。


3-3. 転職エージェント利用の流れ

ここでは、エージェント登録から内定までの流れをご紹介します。

1. 転職エージェントへの登録
自分に合う転職エージェントを探すためにも2社以上登録することをおすすめします。

2. 登録後簡単なヒアリングを受けキャリアカウンセリングの日程調整
エージェントからの返信速度や連絡頻度から、「自分にあっているか」「信頼できるか」などを見極めましょう。

3. キャリアカウンセリング
ここで希望条件などを詳しく伝えます。

4. 求人紹介
希望にあった求人を5〜20件ほど紹介してもらえます。

5. 応募(書類作成)
書類作成時にはサポートを受けることができます。
また書類作成後には、担当コンサルタントによる推薦文も添えてもらえます。

6. 応募先企業との面接
担当コンサルタントと対策を行なった上で面接を行うことができます。

7. 内定
内定時の日程調整や入社方法などもエージェントを通してやり取りできます。

4.まとめ

あなたの目的や現状にあわせて、今回ご紹介したおすすめの転職エージェントやサイトを是非、活用してみてください。

【転職エージェント】
リクルートエージェント
レバテックキャリア
ワークポート
dodaエージェント
マイナビクリエイター
Geekly
パソナキャリア

【転職サイト】
Green
リクナビNEXT
doda(サイト版)


あなたの転職活動がより明るく、素敵なものになることを心から祈っています。



■執筆・・・Career Theory編集部
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