【ふるさと納税】食費2万円台を実現するために選んでいるお得返礼品!
2020/11/13
家族5人でも食費二万円台を実現、サンキュ!STYLEライターさくのんです。
ふるさと納税は簡単にできる節税対策の一つで、まずは控除上限額のシミュレーションをして自分の家は、いくらまで寄付ができるかを計算してからふるさと納税を始めるといいと思います。
我が家はふるさと納税歴4年です。食費二万円台の主婦が食費を節約するために選んでいる返礼品をご紹介します。
大容量のお肉
牛肉、豚肉、鶏肉、食卓に欠かせないお肉は必ず選んでいます。
初めの年に、スーパーでは価格が1番高めの牛肉を選んだのですが、とても薄いお肉がきてしまい、それからはレビューをよく見て、大容量で安い牛肉は慎重に選ぶようにしています。
鶏肉はスーパーでも比較的お安く手に入るので選んだことはありません。
新しいものが好きな私には珍しく3年リピートしているのは北海道中札内村の豚肉スライスです。
500gに小分けにされた1枚1枚が大きくてしっかり厚みのあるお肉が、8袋も届きます!
人気商品のため、発送までに時間がかかりますが冷凍庫に入っていると安心する一品です。
野菜の肉巻き、野菜炒め、豚丼、お好み焼き、焼きそば…使い道がたくさんあるのでこれからも選びたい商品です。
野菜の詰め合わせセット
野菜の詰め合わせは、納税額が少ないものからあるので控除額が少し余った時などにおすすめです。
スーパーでは自分で選ばない野菜が入っていたり、その地域でよく食べられている野菜が入っているので楽しめると思います。
野菜にフルーツも混ざっているセットもあるので是非探してみてください。
お気に入りのお店の味
広島県のクリームパンなのですが、近くに店舗がありこのクリームパンのファンでした。
ふるさと納税をして、自分がすきなお店の地域の応援ができるのふるさと納税のいいところですね!
クリームが多くて甘いパンですが、朝ごはんにしたらおやつに食べられるので食費の節約にもつながっています。
食費節約のためにふるさと納税を活用しよう!
いかがでしたでしょうか。
他にもお米や、お魚、レトルト食品の返礼品を選ぶことで食費の節約につながります。
ふるさと納税サイトで控除額のシミュレーションができるので、まずはいくら納税できるのか算出してみてください。
※この記事を書いたのは…5人家族でも食費2万5000円を実現!
楽しいことお得なこと見つけ隊さくのん
3歳娘と1歳息子、義両親同居を楽しく過ごす専業主婦です。
コストコ、KALDI好き。キャンプ、山登り、旅行、イベント好き家族です。
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