「ビーツ」を使ったおすすめレシピ20選!鮮やかな赤が映えるおかず~デザートメニューをご紹介

2021/05/25

鮮やかな赤が特徴的な野菜、ビーツ。ふだん使いはむずかしそうな食材ですが、スープやサラダ、スイーツまで幅広く活躍してくれるんですよ。今回は、ビーツを使った見た目もかわいいメニューをご紹介します!

*乾燥(干し)ビーツ*長期保存可*

出典:楽天レシピ

すこし古くなって鮮度の悪くなったビーツを乾燥干しビーツにアレンジしたレシピです。乾燥すれば長期保存できるので、たくさんの料理に活用できます。ミキサーにかけて粉末ビーツをつくっても◎。

ビーツの天ぷら

出典:楽天レシピ

ビーツをカラッとあげた天ぷらのレシピです。事前にビーツを電子レンジで加熱しておくことで、時短にもなり手軽につくることができます。赤紫の色合いがとてもきれいですね。

ツナとビーツの葉の炒め物 お弁当にも!

出典:楽天レシピ

シンプルな味が付いている、ツナとビーツの葉の炒め物レシピです。手軽にササっとつくれて、常備菜やお弁当のおかずとしてもぴったり。ビーツの葉をいためるときは、堅い茎から順番にいためます。

ビーツオムレツ

出典:楽天レシピ

細く薄切りにしたビーツをオムレツの具材にしたレシピです。ココナッツファインも使って、ほんのりとした甘みを楽しみながら食べられる一品。両面をしっかり焼いたら完成です。

「捨てパワレシピ」ビーツのゆで汁de極上ソース

出典:楽天レシピ

普段は捨ててしまっているビーツのゆで汁を極上のソースにアレンジした一品です。冷蔵庫で冷やしても、おいしく食べられますよ。食材を無駄なく活用できるのは良いですね。

簡単!炊飯器で作るビーツとチキンのピラフ

出典:楽天レシピ

炊飯器でつくるビーツとチキンのピラフです。かわいらしい色合いでパーティなどの場でおもてなし料理としてもおすすめ。きのこは、舞茸などお好みのきのこで代用をしても◎。

エコレシピ☆ビーツの茎と葉入り♪紫おにぎらず

出典:楽天レシピ

ビーツの茎と葉を活用したエコレシピ、紫おにぎらずです。赤しそのような香りを楽しめるおにぎりで、見栄えも抜群。包丁で切るときは、水で軽く濡らした包丁を使うと切りやすいですよ。

ビーツ入り生地で 真っ赤な包みピザ

出典:楽天レシピ

ビーツの入った真っ赤な生地でつくる包みピザです。ビーツの独特のにおいが軽減されているので、食べやすい風味になっています。包まずにふつうのピザとして食べてもOKです。

ビーツでさくら色!キクラゲたっぷりパスタ

出典:楽天レシピ

ビーツのさくら色がかわいい、クラゲたっぷりパスタのレシピです。パスタは水を切り過ぎずにすることで、具材に味が染みておいしくなります。パスタを半分に折ると、具材と絡みやすいですよ。

グリルパンで、リンゴビーツのチーズ焼き

出典:楽天レシピ

グリルパンをつかったリンゴとビーツのチーズ焼きです。調理時間5分ほどでつくれる簡単レシピで、おやつとしても食べられます。柔らかいりんごが好きなかたは蒸し煮にしてからつくるとよいですよ。

食卓が華やかに!ビーツ入りポテトサラダ

出典:楽天レシピ

ポテトサラダにビーツを加えて、鮮やかなピンク色に仕上げたアレンジレシピ。ビーツとナッツが、味と食感にいいアクセントをプラスしてくれます。好みで粉チーズやマスタード、ヨーグルトなどを加えると、味わいが変化しておいしいですよ。

フレッシュカボチャのサラダ

出典:E・レシピ

赤・緑・オレンジの彩りきれいな、フレッシュカボチャのサラダ。野菜のシャキシャキ感とクラッカーのサクサク感、濃厚なチーズの塩気がやみつきになる一品です。火を使わず調理時間15分と手軽につくれるのもうれしいですね。

玉葱とビーツの酢漬け

出典:楽天レシピ

玉ねぎとゆでたビーツを、はちみつと調味酢に漬けるだけの簡単レシピ。ピンクのきれいな彩りと、ほのかな酸味が食欲をそそります。常備菜としてたっぷり漬けておいて、玉ねぎの色合いの変化を楽しむのもいいですね。

ミートボールパスタ

出典:E・レシピ

ピンク色のスープが目をひく、具だくさんなスープパスタレシピ。ミートボールがたっぷり入っていて色合いもきれいなので、子どもも喜んでくれそうですね。パスタに具とスープをたっぷりからめて食べましょう!

ビーツのバターソテー バルサミコソース

出典:楽天レシピ

バターソテーにしたビーツを、バルサミコソースとあえただけのお手軽レシピです。バターのコクが加わった甘味のあるビーツと、濃厚でフルーティーなはちみつとバルサミコ酢の相性がバツグン!ワインなどお酒のおつまみにもぴったりです。

ビーツの茎も美味しく かき揚げ

出典:楽天レシピ

ビーツの茎を玉ねぎと合わせて、かき揚げにした一品。ビーツはゆでる調理が多いですが、油で揚げると食感と甘みが増して、よりおいしくなるんですよ。短時間ですばやく揚げるのが、彩り鮮やかに仕上げるコツです。

ボルシチ鍋

出典:E・レシピ

ビーツの定番料理といえば、ロシアの家庭料理・ボルシチ。野菜や肉がたっぷり入って食べごたえバツグンです。仕上げに黒こしょうとレモンを加えることで、後味さっぱりと食べられます。最後にパスタを加えるのもおすすめです。

ビーツのヴィシソワーズ

出典:E・レシピ

生クリームの濃厚な味わいと、じゃがいものなめらかな食感が楽しめるビーツのヴィシソワーズ。鮮やかなピンク色が、食卓に彩りを添えてくれますよ。食感のアクセントになる、クラッカーといっしょに食べるのがおすすめです。

ビーツとカッテージチーズのカナッペ

出典:楽天レシピ

おもてなしやパーティーメニューにぴったりな、ビーツとカッテージチーズのカナッペ。ピンクの華やかな見た目と、ナッツやフルーツの食感が楽しい一品です。乾燥ココナッツなど、好みのトッピングで楽しんでみてくださいね。

ふんわりしっとり ビーツマフィン☆卵、乳製品なし

出典:楽天レシピ

真っ赤な見た目がインパクト大のマフィン。豆乳や米粉でつくるので、しっとりふわふわな食感を楽しめます。甘さひかえめでヘルシーなのもうれしいですね。ビーツは市販の水煮缶を使うと、ゆでる手間もなく時短でつくれますよ。

ビーツがあれば、おもてなしにもぴったりな、華やかな見た目の料理が簡単につくれちゃいます。これまで調理の仕方や使い道がわからず、ビーツを使うのを避けていた人は、今回ご紹介したビーツレシピにぜひ挑戦してみてくださいね!

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※IHクッキングヒーターをご使用の場合は、説明書を確認し、指定の油量を必ず守って調理してください。
※電子レンジで液体を加熱するとき、沸点に達していても、沸騰しないことがごくまれにあります。この状態の液体が、ちょっとした刺激で急激に沸騰を起こし、液体が激しく飛び散ることがあります。(=突沸現象)。やけどの原因になりますので、ご注意ください。
※炊飯器の機種によっては調理に向かない場合があります。取り扱い説明書をご確認ください。
※気温の高い時期はおべんとうが傷みやすいので注意してください。気温25度以上の日には生野菜を避け、卵や練り物、肉・魚類にきちんと火を通すことをお勧めします。

 
 

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