生、剥いたジャガイモ

【保存版】「じゃがいも」を使ったおすすめのおかず・おつまみレシピ26選

2019/10/05

季節を問わず、食卓にあがる定番の野菜といえば、じゃがいも。サンキュ!イチオシのじゃがいもを使ったおすすめレシピを一気にご紹介します。

ピザポテト

出典:サンキュ! NEWS

メイン料理は決まったけど、もう一品が思いつかない…。そんなときに、ピザポテトはいかがでしょうか。レンチンしたじゃがいもを厚さ1cmにスライスし、表面にケチャップを塗ってチーズをのせ、トースターでこんがり焼けば、子ども受け抜群の一品が完成!

チーズ入りトマト肉じゃが

出典:サンキュ! NEWS

料理研究家・コウケンテツさんがおすすめするのは、和食の定番「肉じゃが」をアレンジしたチーズ入りトマト肉じゃが。ほんの少し具材を変えるだけで、洋風に大変身!トマトのさわやかな酸味とチーズに子どもも大喜び♪

セルフポテサラ

出典:サンキュ! NEWS

人気料理ブロガーのみきママさんが提案するポテサラは、すべての食材を1つの器に盛りつけ、あとは各自がめん棒でつぶしながら混ぜていただく「セルフスタイル」。つくる側の手間が省け、食べる側はイベント感がある、みんながお得なスタイルです。

ワイルドプレート

出典:サンキュ! NEWS

こちらのワイルドプレートは、豪華に見えつつ、じつは手間なしの一品。子どもたちが大好きなガッツリ味のおかずを、1つ入れるのがポイントです。タレは市販のものでも、余裕があれば手づくりでもOK。家族みんなで楽しく食事ができそう♪

スパニッシュオムレツ

出典:サンキュ! NEWS

毎日料理をしていると、どうしても中途半端に余った野菜が出てしまいますよね。そんなときは、スパニッシュオムレツをつくって、一気に残り野菜を使ってしまいましょう。このレシピでは、玉ねぎ、ピーマン、じゃがいも、プチトマトを使っていますが、ほかの野菜でもまったく問題なし!

ジャーマンピラフ

出典:サンキュ! NEWS

いそがしい日は、簡単&ボリューミーな「炊き込みご飯」で料理の手間を減らしましょう。ソーセージとじゃがいもを使ったジャーマンピラフは、仕上げに黒コショウをたっぷりかけると◎。

※炊飯器の機種によっては調理に向かない場合があります。取り扱い説明書をご確認ください。

無限じゃがいも

出典:サンキュ! NEWS

無限に食べられるほどおいしいことから名づけられた「無限○○」。さまざまな食材の「無限○○」がありますが、もちろんじゃがいもレシピも存在します。じゃがいも、ベーコンをコンソメで味つけしたら、大人も子どももお箸が止まらないこと間違いなし!

チキンとポテトのレモンバター煮

出典:サンキュ! NEWS

食材と調味料をまとめて鍋に入れて煮込むだけの「煮込み料理」は、煮込み中にほかの調理ができて、いそがしい日にうってつけ。こちらのチキンとポテトのレモンバター煮は、こっくりしたバターと、さわやかなレモンの風味が絶妙なマッチング。

BBQチキン弁当

出典:サンキュ! NEWS

ケチャップベースのタレがご飯との相性ばっちりなBBQチキンには、マヨネーズを使った副菜がおすすめ。2cm角に切ったじゃがいもと、長さ3~4cmに切ったいんげんを、電子レンジで5分ほど加熱し、マヨネーズと顆粒コンソメスープの素で和えたら完成!

※気温の高い時期はおべんとうが傷みやすいので注意してください。気温25度以上の日には生野菜を避け、卵や練り物、肉・魚類にきちんと火を通すことをお勧めします。

鶏胸×じゃがいも&ピーマン~ナポリタン味~

出典:サンキュ! NEWS

短時間で簡単につくれる炒めものは、いそがしい主婦の強い味方。こちらは、鶏胸肉とじゃがいも、ピーマンを使った、ナポリタン風味の一品です。皮つきのまま厚さ1.5㎝の輪切りにしたじゃがいもは、炒める前に電子レンジで加熱することで、時短が叶います。

「青のりパラリ」で風味に変化球

出典:サンキュ! NEWS

メイン料理は決まったけど、それに合わせて副菜はどんな味つけにしよう…と悩むことってありますよね。そんなときは、ド定番の「塩・こしょう」で決まり!食べやすく切ったじゃがいもと鶏もも肉、きのこ類をフライパンで炒め、塩・こしょうで味つけし、仕上げに青のりをパラリ。じゃがいも料理と青のりは相性バッチリ。

ポテトとチキンの揚げマリネ

出典:サンキュ! NEWS

特売で鶏もも肉をゲットしたら、じゃがいもを使った揚げマリネにチャレンジ!揚げたての鶏もも肉とじゃがいもを、アツアツのうちに甘酢に漬ければ、さっぱりしながらも香り高い仕上がりに。

親子肉じゃが

出典:サンキュ! NEWS

じゃがいも、鶏ひき肉でつくったふわふわのつくねと温泉卵で、新感覚の「肉じゃが」の完成!しっかりとした味つけに、とろりとした温泉卵が合わさって、ご飯が進みます。調理工程が3つなので、パパっとつくれるのもうれしいポイント。

かにポテたま

出典:サンキュ! NEWS

ケチャップあんが絶妙な「かにポテたま」は、合わせ調味料だけでつくれるお手軽レシピ。野菜そのものの味がしっかりしているから、最小限の調味料で十分おいしく仕上がります。

ポテトとたこのキムチマヨ炒め

出典:サンキュ! NEWS

このキムマヨ炒め、調味料はマヨネーズのみ。これなら味つけに手間取ったり、失敗したりすることはありません。キムチの辛味にマヨネーズのまろやかさが合わさって、こくうま!

ポテトとソーセージのミルクカレーグラタン

出典:サンキュ! NEWS

新じゃがが出回る季節におすすめのレシピが、こちらのカレーグラタン。ホクホクのじゃがいもと、マイルドなカレー風味が食欲をそそる一品です。夕食のメインとしてはもちろん、休日のランチに出しても子どもが喜びそう!

ポテトとえびのデリサラダ

出典:サンキュ! NEWS

見た目も華やかなデリサラダは、おもてなし料理にピッタリ。つくり方は、カットしたブロッコリーとじゃがいも、えびをゆで、アツアツのうちに牛乳、酢、砂糖の順に和えて器に盛り、ゆで卵を飾るだけ!

ツナポテトのロールキャベツ

出典:サンキュ! NEWS

春においしさが増す、キャベツとじゃがいもを組み合わせたレシピが、こちらのロールキャベツ。キャベツの中に、お肉ではなくツナポテトを巻くのがポイントです。その時期の旬のものを使った料理は、味も栄養も抜群♪

春野菜とサーモンの豆乳クリーム煮

出典:サンキュ! NEWS

こちらも、春に旬を迎える春キャベツと新じゃがを使った一品。豆乳とレモンの風味が軽やかな味わいです。フライパン1つで調理できるうえに、調理時間も10分程度という手軽さもうれしいですね。

春野菜とチキンのソテースープ仕立て

出典:サンキュ! NEWS

お肉と野菜をしっかり目に焼いたら、仕上げにアツアツのスープをかけてできあがり!お肉と野菜の香ばしさが、コンソメスープの風味とマッチして、うまみの相乗効果が楽しめます。

じゃがいも入りドライカレー

出典:サンキュ! NEWS

一般的なドライカレーは野菜がすべてみじん切りですが、このレシピではじゃがいもだけ大きめにカットします。ちょっとした違いですが、じゃがいもの食感が楽しめて満足度もアップするんです!いつものドライカレーがマンネリ気味というかたは、ぜひトライしてみて。

カナダ プーティン風ポテト

出典:サンキュ! NEWS

業務スーパーの人気食材、冷凍フライドポテト(シューストリングカット)は、おやつにもおかずにもなる万能選手。今回ご紹介するプーティン風ポテトは、カナダの郷土料理のお手軽版。揚げたフライドポテトに、ステーキソース、溶けるチーズをのせれば完成!

こんがりポテトサラダ

出典:サンキュ! NEWS

業務スーパーの人気食材「ハッシュブラウン」はご存知ですか?油で揚げるかオーブントースターで焼くだけで、中はホクホク、外はカリっとした食感のポテトが楽しめます。揚げた「ハッシュブラウン」を粗めに砕き、みじん切りにした野菜、マヨネーズを混ぜ合わせたら、香ばしさ際立つこんがりポテサラができました。

塩バター蒸し肉じゃが

出典:サンキュ! NEWS

こちらの塩バター蒸し肉じゃがは、料理研究家の市瀬悦子さんが教えてくれた、超簡単&時短でつくれる「ほったらかしレシピ」。フライパンに、じゃがいも、豚肉、さやいんげんの順に重ね入れ、バターをちぎって散らし、水を回し入れてふたをしたら、弱めの中火で12~13分蒸し煮にするだけでOK!

たらもとジャーマンポテトのハーフ&ハーフピザ

出典:サンキュ! NEWS

大人も子どもも大好きな食べ物のひとつがピザ。でも、いざ家でつくるとなると生地の発酵に時間がかかって大変…。今回ご紹介するのは、生地の発酵いらず、特別な道具いらずの簡単レシピ。具材はじゃがいもをメインにしていますが、もちろんお好みの具材・ソースでOK。いつもの食卓がピザ屋さんに早変わり!?

あじとじゃがいものカレーじょうゆソテー

出典:サンキュ! NEWS

料理研究家の市瀬悦子さんおすすめのレシピが、こちらのカレーじょうゆソテー。フライパンで1つでできるお手軽さが魅力です。こんがり焼いたアジは香ばしく、カレーじょうゆが染み込んだじゃがいもはホクホク!スナップえんどうのシャキシャキ食感もたまりません。

以上、じゃがいもを使ったおすすめのおかず・おつまみレシピをご紹介しました。どれもサンキュ!がイチオシするレシピなので、おいしさは保証します!ぜひ皆さんも、気になるレシピを試してみてくださいね。

※IHクッキングヒーターをご使用の場合は、説明書を確認し、指定の油量を必ず守って調理してください。
※電子レンジの加熱時間は、600Wの場合の目安です。
※電子レンジで液体を加熱するとき、沸点に達していても、沸騰しないことがごくまれにあります。この状態の液体が、ちょっとした刺激で急激に沸騰を起こし、液体が激しく飛び散ることがあります。(=突沸現象)。やけどの原因になりますので、ご注意ください。

 
 

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