【保存版】キャベツを使ったおすすめのおかず・おつまみレシピ41選

2020/02/01

焼く、炒める、煮るはもちろん、生のままでもおいしくいただけるキャベツ。サンキュ!イチオシのキャベツを使ったおすすめレシピを一気にご紹介します。

袋もみキャベツナムル

出典:サンキュ! NEWS

夕飯の支度をしていると、あと一品何かたりない……ということがありますよね。そんなときに便利なのが、切ってあえるだけの簡単サブメニュー。こちらのナムルは、袋に調味料と材料を入れてふるだけで、味もなじんで手も汚れません。

キャベツのマスタードサラダ

出典:サンキュ! NEWS

栄養のことを考えると、お弁当に「野菜」は必須ですよね。こちらのキャベツサラダは、レンチンで加熱したあと、調味料をあえるだけで完成!しっかり火を通しているので、夏場のお弁当にもおすすめです。

お好み焼き炒飯

出典:サンキュ! NEWS

夏休みになると、子どものお昼ご飯をどうするかが悩みの種。料理研究家のコウケンテツさんが教えてくれたこちらの炒飯は、いつもの味から「お好み焼き味」にアレンジ。切って炒めるだけで簡単につくれるのも◎。

セルフポテサラ

出典:サンキュ! NEWS

そうめんをメインにするとものたりず、ボリュームのある副菜を準備しないといけないのが面倒ですよね。人気料理ブロガーのみきママさん考案のセルフポテサラなら、ボリューム満点なうえに自分でつくるイベント感もあるから、子どもウケ抜群です!

鶏肉の焼き肉のたれ焼き

出典:サンキュ! NEWS

主婦に絶大な人気を誇る、syunkonカフェ・山本ゆりさんがおすすめする、がんばらなくてOKの超簡単レシピがこちら。味つけは、鶏肉に焼き肉のたれとしょうゆをもみこむだけ。あとはレンジ&トースターでできあがり!好みでマヨネーズを添えて。

焼きおにパーティー

出典:サンキュ! NEWS

大家族の節約達人・ゆーママさんが教えてくれたのは、コストパフォーマンスのよい食材=「コスパ食材」の卵を使った節約レシピ。ホットプレートで焼いたお肉や野菜を、ご飯にはさんで食べればおいしさ倍増!

豚キムチのスタミナ炒め

出典:サンキュ! NEWS

いそがしい日の食事づくり、できるだけ調理時間を短くしたいですよね。そこで、おすすめしたいのが特売肉に調味料をもみ込んで冷凍しておくだけの「味つき冷凍肉」。これさえあればあとからの味つけは不要なうえ、凍ったまま使えるので毎日のごはんづくりが楽ちんに♪

巣ごもりエッグ

出典:サンキュ! NEWS

安くて便利で、食卓に不可欠な卵。じつは”完全栄養食”といわれていることをご存知ですか?そんな卵を簡単においしく食べられるレシピをご紹介します。生クリームを使うことで、キャベツと卵がスーパーリッチに。目玉焼き同様、卵をそっと落とせばくずれません!

The炒飯マウンテン

出典:サンキュ! NEWS

ダイエットを続けていると、思いっきり食べたくなる日ってありますよね。そこで、おなかいっぱい食べても、カロリーほぼ400kcal台の「大盛りでも太らないレシピ」を2つご紹介。米粒をガッツリ食べたいときは、れんこんとキャベツの食感が楽しいマウンテン炒飯!

豚しゃぶデカたまつけ麺

出典:サンキュ! NEWS

こちらのつけ麺は、麺にキャベツを加えてかさ増ししてボリュームアップ。めんつゆ、みそ、酢をベースにつくったスープは、一滴残らず飲み干せます。これだけ食べても全部で484kcalだから、ダイエット中でも罪悪感がありません。

鮭のちゃんちゃん焼き

出典:サンキュ! NEWS

いそがしい平日の夕飯や、時間のない朝のお弁当づくりなどに便利な、つくり置きおかず。伝説の家政婦といわれる「すずきよ」さんが、キャベツを使った鮭のちゃんちゃん焼き(画像中央左)をはじめとした、90分で8品できるつくり置きおかずを大公開。

キャベツのアボカドコールスロー

出典:サンキュ! NEWS

洋食がメインのときにおすすめしたい副菜が、こちらのコールスローサラダ。お酢を加えた、さっぱりマヨネーズ味で野菜がたっぷり食べられますよ。シャキシャキのキャベツとねっとりアボカドの食感も楽しい一品です。

キャベツの納豆汁

出典:サンキュ! NEWS

寒い季節は、温かいみそ汁が食卓にあるとほっとしますよね。そこで今回は、ふだん家にある食材でできる、ちょっと変わり種のみそ汁をご紹介。キャベツと納豆で具だくさんにすれば、それだけで立派な一品に。

豚バラ肉の野菜巻き~バターソース~

出典:サンキュ! NEWS

おもてなしやパーティーでごちそうをつくるとき、高い食材を準備しなくても大丈夫。料理家・栗原心平さんが教えてくれたのは「豚バラ薄切り肉」を使った一品です。肉巻きを洋風にしてバージョンUP!くた~っと蒸し煮にして甘くなったキャベツといっしょにどうぞ。

トマトスープ

出典:サンキュ! NEWS

家計がピンチのときは、家にある食材でつくれる、具だくさんスープがおすすめ。野菜は1人分「手のひら1杯分」を目安にしてくださいね。こちらは、厚揚げと、玉ねぎ・ごぼう・キャベツ・エリンギなどを使ったトマトスープです。

無限キャベツ

出典:サンキュ! NEWS

無限に食べられるほどおいしいと話題になり、今や定番ともなっている「無限○○」おかず。ピーマン以外にも、いろいろな食材でつくる「無限レシピ」がありますが、もちろんキャベツのレシピもありますよ。桜えびのうまみがキャベツにしみておいしい!

「キャベツ&ブロッコリー」×「鶏胸肉」

出典:サンキュ! NEWS

中途半端に残った野菜たち、そのまま捨てたりしていませんか?余った野菜と特売肉を組み合わせれば、立派な一品ができちゃいます!こちらは、キャベツ、ブロッコリーと鶏胸肉を甘酢だれで炒めれば完成。やさしい酸みで、完食必至です。

みそマヨチキンとキャベツの鍋蒸し

出典:サンキュ! NEWS

キッチンでの作業時間をなるべく少なくしたいときは、食材と調味料をまとめて鍋に入れて煮込むだけの「煮込み料理」がおすすめです。鍋に、キャベツ、みそマヨをもみこんだ鶏肉、豆苗の順に重ねて入れ、水を加えて蒸すだけ!最後に調味だれを混ぜれば、ごまの風味が香ばしい一品が完成。

キャベツをごま油であえるだけ

出典:サンキュ! NEWS

できるだけ食費は減らしたいけれど、働くママは時間も手間もかけられない……。そんなお悩みを持つかたは必見!子ども4人、週5日フルタイムで働いているさーママさんが「ラク重視」の献立を教えてくれました。レンジで軽く加熱したキャベツを塩とごま油であえて、もみのりをかければできあがり。

豚バラ肉のみそ炒め

出典:サンキュ! NEWS

糖質オフの生活を2カ月続けて、5kgの減量に成功した人気料理ブロガー・てんきち母ちゃんの「糖質オフ献立」を3レシピご紹介。こってりみそ味の豚肉にシャキシャキのキャベツをプラスすれば、食べごたえ◎。

鮭のホイル焼き

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魚メインの場合は、ボリュームたっぷりの副菜にすれば家族も大満足。鮭のホイル焼きは家にある野菜や、きのこといっしょに焼くだけだから簡単です。副菜は、厚揚げのみそマヨ焼きなど、こってり味にするとバランスが取れますよ。

もやしどっさりスープ

出典:サンキュ! NEWS

ダイエットの敵というイメージが強いから揚げも、ゆる糖質オフダイエットなら我慢せず食べられます。メインがガッツリ料理のときは、副菜はあっさりめで。スープには、1人あたり1/2袋、たっぷりのもやしを投入して満足度UP!

キャベツとにんじんの梅おかかあえ

出典:サンキュ! NEWS

明日のお弁当の中身は何にしよう……と悩んでいるかたは、10分でつくれる「2品べんとう」がおすすめ。メインは揚げないカツでボリューム満点です。副菜のキャベツとにんじんの梅おかかあえは、耐熱容器に材料をすべて入れて、電子レンジで3分加熱して混ぜれば完成!

豚こま×キャベツ&ねぎ~やみつきみそ味~

出典:サンキュ! NEWS

いそがしい日々が続くとき、冷蔵庫にある「肉と野菜」を使ってできる炒めものは、最強のメインおかずになります。豚こま肉、キャベツ、ねぎとふだん家にある食材ばかりだから、わざわざ買い物に行かなくてもOK!こってりみそ味で、白飯が進みます。

チキンポルケッタ

出典:サンキュ! NEWS

春ならではの甘みが際立つキャベツに特売肉をプラスして、ボリューム満点のおかずはいかがですか?ポルケッタはイタリア料理のひとつで、豚のロースト料理のこと。それを今回は、お財布にも優しい鶏胸肉でアレンジしました。

キャベツの麻婆春雨

出典:サンキュ! NEWS

うまみをたっぷり含んだ春雨と、シャキシャキのキャベツが美味な麻婆春雨。豚のこま切れ肉を使って、さらにボリュームアップ!野菜もお肉もたっぷりだから、夫や子どものおなかも大満足すること間違いなし。

キャベツと豚肉のバタポンしゃぶしゃぶ

出典:サンキュ! NEWS

甘みたっぷりの「キャベツ&じゃがいも」を使った簡単おかずをご紹介します。野菜そのものの味がしっかりしていれば、あれこれ調味料を加えなくても、ポン酢しょうゆ&バターだけで、おいしく仕上がりますよ。

キャベツ入りチーズタッカルビ

出典:サンキュ! NEWS

焼肉のたれを、鶏もも肉にもみ込むだけで、簡単にチーズダッカルビができちゃうんです。フライパンにキャベツとにらを広げ、焼き肉のたれをもみこんだ鶏肉、チーズを重ねて4~6分加熱すれば、あっという間に完成!

キャベツと豚肉の酒蒸し

出典:サンキュ! NEWS

春は何かと人が集まる機会が多い季節。どんなごちそうをつくろうかな……と迷ったら、こちらのレシピはいかがでしょうか。春が旬のキャベツとじゃがいも、豚ロースとんカツ用肉を重ねて蒸すだけで、うまみが凝縮したおもてなし料理のできあがり。

巻くだけキャベツのカリカリ春巻き

出典:サンキュ! NEWS

春巻きというと、具を包むのが面倒というかたもいるかもしれませんが、こちらのレシピは巻くだけでOK。カリカリ&ジューシーな食感で、子どもたちも大満足するはず!青じそのさわやかな風味がアクセントに。

ツナポテトのロールキャベツ

出典:サンキュ! NEWS

春においしさが増す、キャベツとじゃがいもを組み合わせたレシピを3品お届けします。こちらは、キャベツの中にホクホクのじゃがいもが入ったロールキャベツ。軽い口当たりで、小さなお子さんもモリモリ食べられそう。

春野菜とサーモンの豆乳クリーム煮

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こちらのクリーム煮は、豆乳とレモンの風味が軽やかな味わいです。パンはもちろん、ご飯にも合いますよ。それぞれの食材のやわらかな彩りは、味覚だけでなく視覚からも、春の訪れを感じられる一品です。

春野菜とチキンのソテースープ仕立て

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旬の野菜は、焼くことでさらにおいしさが引き立ちます。お肉と野菜を焼いたら、仕上げにあつあつのスープをかけて完成!うまみの相乗効果が楽しめます。スープの味つけはコンソメ、塩、にんにくだけで、シンプルに。

肉みそ焼きそば弁当

出典:サンキュ! NEWS

お弁当づくりの達人が、リアル1週間弁当を大公開。いそがしい朝をラクにするためのお弁当づくりテクが満載です。こちらは常備菜の肉みそアレンジでできる簡単焼きそば。炒めるときは麺に味を加えてから混ぜると、全体に味がなじみやすいですよ。

ラーキャベツ

出典:サンキュ! NEWS

いそがしくて食卓に何品も並べるのはむずかしいときは、噛み応えのある食材を使った副菜にしましょう。こちらのラーキャベツは、ピリッと効いた唐辛子の風味と、キャベツの食感が楽しめます。和洋中、どんなおかずとも合うのも◎。

スタミナとんテキ

出典:サンキュ! NEWS

献立を考える余裕がない……!そんな日は、お肉を焼くだけの簡単レシピで乗り切りましょう。こちらのトンテキなら、にんにくチップと照り照りのたれで食欲全開!マヨネーズをからめながら食べるのがおすすめですよ。

輪切りキャベツのチーズ焼き

出典:サンキュ! NEWS

冷蔵庫に入っている確率が高い食材のチーズと、春キャベツを使ったお手軽レシピをご紹介。フライパンでキャベツを焼いたら塩こしょう、チーズを散らして蒸し焼きにすれば完成です。焼いて甘くなったキャベツとチーズの相性は抜群!

ざく切りキャベツと旨ソーセージ

出典:サンキュ! NEWS

日本人のソウルフードともいわれる、みそ汁。でも、毎日食卓に出していると、どうしても具材がワンパターンになりがちですよね。そこでおすすめしたいのが、ソーセージ。洋風スープの定番の具ですが、うまみと甘みがたっぷり出るので、みそとの相性がいいんです。

ちぎりキャベツ×ハムのコールスロー風

出典:サンキュ! NEWS

できれば毎日野菜を食卓に出したくてサラダをつくるけど、いつもレタスとトマトばかり。そんなお悩みを持つかたは必見!フレンチドレッシングを使えば、コールスローもあっという間にできちゃいます。キャベツは塩もみしたら、しっかり水けを絞ると味がぼけず、おいしくなりますよ。

豚バラカルビの塩レモン焼き

出典:サンキュ! NEWS

梅雨や夏場におすすめの「いたみにくいお弁当おかず」をご紹介。殺菌効果があるといわれるレモンを使って、防腐効果をアップ!豚のうまみにレモンのさわやかな酸味が加わって、食欲そそるおいしさに。

ツナラー油キャベツ

出典:サンキュ! NEWS

続いての「いたみにくいお弁当おかず」は、電子レンジにお任せでOKだからメイン料理と同時調理が可能です。ざく切りにしたキャベツを耐熱容器に入れたら、ツナとラー油を加え、ラップをかけて電子レンジで1分加熱。塩、こしょう少々で味をととのえて、できあがり!

以上、キャベツを使ったおすすめのおかず・おつまみレシピをご紹介しました。どれもサンキュ!がイチオシするレシピなので、おいしさは保証します!ぜひ皆さんも、気になるレシピを試してみてくださいね。

※電子レンジで液体を加熱するとき、沸点に達していても、沸騰しないことがごくまれにあります。この状態の液体が、ちょっとした刺激で急激に沸騰を起こし、液体が激しく飛び散ることがあります。(=突沸現象)。やけどの原因になりますので、ご注意ください。
※気温の高い時期はおべんとうが傷みやすいので注意してください。気温25度以上の日には生野菜を避け、卵や練り物、肉・魚類にきちんと火を通すことをお勧めします。

 
 

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